• 市民とつくる 信頼の市政 前あきる野市長 沢井としかず
  • あきる野の未来を拓く 前あきる野市長 沢井としかず
  • 活力ある元気な街づくりをめざし 前あきる野市長 沢井としかず
  • あきる野市をもっと良くする 前あきる野市長 沢井としかず
  • 一つひとつ結果を出す 前あきる野市長 沢井としかず
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財政健全化・公共施設の経費縮減、子育て支援・空き家・人口減少対策、区画整理で企業誘致を推進、市民の健康づくり、健康寿命の延伸、秋川駅のバリアフリー化など、みなさまとご一緒に活力ある元気なまちづくりをすすめてまいりました。

これからも住む人、訪れる人に愛され、親しまれるまちづくりに取り組み、未来を拓く施策展開に全力投球します。ぜひご意見、ご要望、ご提言をお聞かせください。みなさまの声がこのまちを元気にします。

4年間の成果

これまでも、これからも

4年間の成果 健康第一 前あきる野市長 沢井としかず

市民の健康づくり、健康寿命の延伸

  • めざせ健康あきる野21に基づく各種健康増進事業
  • 胃ガン発生リスク軽減を目的とした「ピロリ菌検査」の実施
4年間の成果 安心安全 前あきる野市長 沢井としかず

秋川駅のバリアフリー化

  • 秋川駅自由通路の南北にエレベーターを設置(令和2年2月工事完了予定)
4年間の成果 持続可能 前あきる野市長 沢井としかず

財政健全化・公共施設の経費縮減

  • 行財政運営基本方針の策定
  • 新公会計制度導入
  • 公共施設マネジメント体制の構築
4年間の成果 選ばれる 前あきる野市長 沢井としかず

子育て支援・空き家・人口減少対策

  • 結婚・出産・子育てへの切れ目のない支援
  • 子育て支援拠点施設「ここるの」整備
  • 空き家等対策計画の策定に着手
4年間の成果 つなげる 前あきる野市長 沢井としかず

区画整理で企業誘致を推進

  • ドローンの有効活用で企業との連携
  • 初雁地区、富士通跡地への企業立地
  • 創業・就労・事業継承ステーション「Bi@Sta」を開設

その他にも様々な取組を行っています!

プロフィール

沢井としかずの人物紹介

昭和24年 あきる野市平沢生まれ

東秋留小、秋多中、日大明誠高卒、日大農獣医学部卒

昭和48年 武蔵野市役所入職、鉄道連続立体交差担当課長などを務める

平成17年 あきる野市議会議員に初当選

平成21年 あきる野市議会 議会運営委員長

平成23年 あきる野市議会 議長

平成25年 あきる野市 監査委員

平成27年 あきる野市長

団体役職 白梅学園高等学校後援会会長、前あきる野市軟式野球連盟会長

政策

4年間の経験・実績を生かし、
「あきる野未来宣言」を発表しました。

あきる野市をもっと良くする!

子育て支援・人口減少対策

結婚、出産、子育てへの切れ目のない支援。

学童クラブの待機児童の解消に向けて、施設の拡充。

地域公共交通の充実を図るため、実証実験の結果を踏まえ、本格運用や補助制度の創設。

学校教育と生涯学習の充実

広域連携を視野に、新たな学校給食センターの建設。

教育委員会との連携のもと、一人一人の児童生徒へのきめ細かな対応ができる特別支援教育の充実。

高齢者の学びの支援として、寿大学の内容の充実

環境都市の推進

食品ロスやプラスチック廃棄物の削減に向け、事業者や消費者に対する支援・啓発。

希少な生物を守るため、あきる野版レッドリストの拡充。

地球温暖化対策として、HV電気自動車の導入と公共施設の設備の効率化。

財政の健全化

公共施設やインフラの適正な維持管理のために、公共施設等の個別施設計画を策定。また、ドローンを使用した劣化調査など、先端技術の活用によりコストを縮減。

業務の効率化やサービスの向上、働き方改革を目指し、AIやRPAの導入。

自主財源の確保のため、秋川高校跡地の産業系土地利用への取組や不要市有財産の処分。

防災・都市整備の推進

防災・安心地域委員会等との連携をさらに深め、災害等への備えを充実。

消防団員の確保と処遇改善、消防団の装備強化。

土砂災害による孤立が想定される地区に物資搬送ドローンの発着場所を整備し、定期的な訓練を実施。

武蔵引田駅東側の秋3・4・13号線、森山地区から西へ伸びる秋3・3・4号線と、3・4・5号線、草花大橋を通る秋3・3・9号線、秋川駅前通りの北に伸びる秋3・2・11号線の早期整備。

増戸地区の防災道路の整備。

福祉の充実

がんの早期発見、早期治療に向けて、がん検診の受診率向上。

予防医療の充実を図るため、医師会との連携を強化し、市民健康診査の受診率向上。

より長く健康で暮らせるよう、「めざせ健康あきる野21」を推進。

介護予防を推進するために医療の強化。

産業の振興

商店街の活性などの積極的な取組に対する支援。

農業後継者への支援策として、担い手総合支援事業の継続。遊休農地の解消。

秋川ファーマーズセンターの建て替えに対する支援。

森林環境譲与税を活用しながら、森林整備の促進と多摩産材の利用拡大。

観光プロモーションの継続や新たなツーリズムの展開など、あきる野市の魅力のさらなる発信。

全ての政策についてはこちらでご紹介!

活動レポート

沢井としかずの活動をご報告

【活動レポート】No.3 
 ダウンロードはこちら

【活動レポート】No.2 
 ダウンロードはこちら

【活動レポート】No.1 
 ダウンロードはこちら

お問い合わせ

みなさまの声をお聞かせください

まちの中を歩き小さな声に耳を傾け、選ばれるまち「あきる野市」をめざしてまいりました。引き続き、次世代につなげる持続可能なまちづくりをみなさまとご一緒にすすめます。

是非、ご意見、ご要望、ご提言をお聞かせください。みなさまの声がこのまちを元気にします。

〒197-0812 あきる野市平沢316

TEL/FAX 042-558-6722

あきる野市を元気にする会

市民とつくる信頼の市政

あきる野市は、平成の大合併の先駆けとして平成7年9月1日に秋川市と五日市町の合併により誕生し、平成27年に市制施行20周年を迎えました。この間、市民とともに、郷土の恵みの森づくりや秋川渓谷などの地域資源を活用した観光まちづくりなどにより、地域活性化に取り組んできました。また、五日市憲法草案や軍道紙、郷土芸能などの素晴らしい伝統・文化をまちの誇りに、自然愛や郷土愛を育みながら「東京のふるさと」づくりに取り組んできました。

ここ「ふるさとあきる野」が後世にわたって持続可能なまちであるためには、市民の皆様にとって住み続けたいまちであるとともに、定住の地として選ばれるまちであることが重要であります。そのためには、まちの中に働く場所があること、安心・安全に生活できること、そして、将来のあきる野市を担う郷土愛を持った子どもたちを育成していくことが必要です。

あきる野市がこれからも住む人、訪れる人に愛され、親しまれるよう、地域での雇用創出や安心して子どもを産み育てられるまちづくりに取り組むとともに、生物多様性に富んだ自然豊かなあきる野を次世代に引き継ぐため、市民の皆様を始め、あらゆるまちづくりの主体と連携・協力し、行政課題の解決にチャレンジしてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

沢井としかず